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刀剣乱舞の自動周回の設定&やり方!重症時や1時間,検非違使,完了通知やレベリングについても解説

刀剣乱舞の自動周回 話題
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刀剣乱舞を遊んでいると、

「周回したいけど手が離せない…」

「レベリングが追いつかない…」

って日もありますよね。

そんなとき助かるのが、公式機能の自動周回です。

同じ合戦場を、マス移動から戦闘までまとめて任せられるので、クリック回数がぐっと減って気持ちもラクに。

tomoyan
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“公式の機能で安全に周回できる”ってところが、自動周回のいちばん安心ポイントです

この記事では、自動周回の仕組み、設定方法、重症になったときの動き、1時間運用のコツ、検非違使との付き合い方、完了通知、レベリングのおすすめ編成まで、まとめて分かりやすくお話しします。

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刀剣乱舞の自動周回とは?できることと基本の仕組み

刀剣乱舞の「自動周回」は、同じ合戦場を操作なしで繰り返し周回してくれる公式のオート機能です。

使えるのは、月額サービス(本丸刀剣保存会)に加入している間。

加入中は「自動行軍」に加えて「自動周回」も解放され、対応している出陣先で便利になります。

tomoyan
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“自動行軍の上位版が自動周回”と覚えると、イメージしやすいです

できることはシンプルで、周回したいマップに出陣したら、マス移動と戦闘を自動で進めてくれて、ボスに到達しても本丸に戻らず、そのまま同じマップへ連続で出陣していきます。

経験値もドロップも積み上がっていくので、素材集めやレベリングがはかどります(ただし気力は減っていくので、そこは工夫が必要です)。

tomoyan
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“ボス到達→また同じマップへ”を自動で繰り返してくれるのが、自動周回の強みです

ただし完全放置というよりは、“放置寄り”の機能。

安全対策として、一定時間や一定周回でいったん止まる仕様があり、イベントによっては「だいたい1時間ごとに確認が入る」ような動きになります。

ずっと触らずに放置、というより「ときどき画面チェック」が前提です。

tomoyan
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“たまに止まる=事故防止の仕組み”なので、止まったら落ち着いて状況確認が安心です

それと大事なのが、外部ツールとの違い。

自動クリックやマクロのような外部ツールは規約上リスクが出やすいですが、自動周回はゲーム内の公式機能

周回は必ず公式の範囲でやるのが安全です。

tomoyan
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“公式の機能だけを使う”って決めておくと、余計な心配をせずに楽しめます

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刀剣乱舞の自動周回の設定方法とやり方を解説

自動周回の入口は、出陣直前の画面にあります。

マップを選んで部隊編成画面まで進むと、右側(補給ボタンの近く)に「自動行軍」ボタンが表示され、保存会加入中はそこから自動周回の設定も触れるようになります。

tomoyan
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“出陣画面の右側、補給の近く”だけ覚えておけば迷いにくいです

手順はこんな流れです。

まず周回したい合戦場を選び、出陣直前の編成画面へ。

次に自動行軍/自動周回の設定画面を開き、自動周回を「依頼する」にして有効化します。

周回数を指定できる場合は、回したい回数を選んでから出陣。

これで「自動行軍/自動周回中」と表示され、マス移動~戦闘~周回が自動で進みます。

tomoyan
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“依頼する→出陣”の2段階だと思うと、設定がスムーズです

止めたいときは、画面上の停止ボタンや「本丸へ帰城」を押して中断できます。

ずっと回したい気持ちは分かるんですが、初めてのマップや戦力がギリギリのときは、数周だけ回して様子を見るのがおすすめ。

止まり方や疲労具合を見て、設定を調整すると失敗しにくいです。

tomoyan
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“最初は短く試して微調整”が、自動周回を上手に使うコツです

設定項目でよく使うのは、重傷時停止や気力低下時停止といった安全系。

イベントでは「特別合戦場が出たら止める/無視して続ける」みたいな項目が付くこともあります。

迷ったら、まずは安全寄りにONにしておくと安心です。

tomoyan
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“安全設定は切らない”が基本。慣れてから好みに合わせて調整でOKです

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自動周回中に重症になったらどうなる?安全に使うための注意点

いちばん気になるのがここ。

「自動で進むなら、重傷のまま進軍して破壊…?」って不安になりますよね。

でも自動周回は、そこがちゃんと配慮されています。

重傷(や疲労困憊など)が出た時点で、自動行軍/自動周回は停止する仕組みです。

勝手に重傷進軍を続ける動きにはなりません。

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“重傷が出たら自動が止まる”ので、いきなり折れる流れにならないのは安心です

停止した後は、こちらが画面を確認して、帰城・手入れ・編成変更などを自分で対応します。

ここでうっかり手動で「進軍する」を押すと、いつもの刀剣乱舞と同じく危険が出るので、止まっている理由を見てからボタンを押す癖をつけると安心です。

tomoyan
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“止まった後のワンタップ”がいちばん注意ポイント。まず状態確認が安全です

安全に使うコツとしては、定期的な画面チェックも大事。

自動周回は完全放置じゃないので、重傷停止や疲労停止で止まったのを放置すると、ただ止まってるだけで時間がもったいない…なんてことも。

合間にチラッと見るだけでも全然違います。

tomoyan
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“たまに様子見”を習慣にすると、事故もムダも減ります

それから、設定を全部オフにして「止まらないようにする」のはおすすめしません。

止まるきっかけが減ると、気力が偏って一気に崩れたり、損傷が重なって逆に止まりやすくなることも。

特に高速槍がいるマップや深い階層は、安全設定を残しておく方が結果的に安定します。

tomoyan
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“止まる=悪”じゃなくて、“止まる=守ってくれる”と思うと気がラクです

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1時間自動周回はできる?効率よく回すコツとおすすめ設定

結論から言うと、対応マップと編成が合えば1時間運用は十分現実的です。

ただし仕様として、だいたい1時間前後で「継続しますか?」の確認が入り、そこで放置していると止まったままになります。

なので「1時間完全ノータッチ」は難しくても、「1時間に1回だけ画面を見る」ならやりやすいです。

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“1時間ごとに確認が入る”前提で組むと、現実的に続けやすいです

長時間周回のカギは気力管理。

気力は周回で減りますが、戦闘でS・A勝利が取れると回復もします。

だから、1周あたりの戦闘数が多く、勝ちやすいマップの方が自動周回向き。

目安として「1周6戦以上」くらいで勝ちを積みやすい場所が、気力を保ちやすいと言われています。

tomoyan
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“戦闘数が多い=気力が戻るチャンスが多い”ので、周回向きのマップ選びが大切です

もうひとつは誉(ほまれ)の偏り。

誉が1振りに集中すると、その子だけ気力が高いまま、他の子がどんどん疲れて止まりやすくなります。

機動順を並びで調整したり、遠戦刀装を全員に積みすぎないようにして、トドメ役が偏りにくい形にすると安定しやすいです。

tomoyan
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“誉が散る並び”を作れると、周回の安定感が一気に上がります

おすすめ設定は、安全寄りでスタートが無難です。

重傷時停止はON、疲労困憊直前停止もON。

高難度や大阪城の深い階などは、中傷停止もONにしておくとヒヤッとが減ります。

特別合戦場が出るイベントなら「止める/続ける」は好みですが、取りこぼしたくないなら止める設定が安心です。

tomoyan
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“まず安全に回せる形を作ってから、効率寄りに寄せる”のが失敗しにくいです

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自動周回中の検非違使はどうなる?出現条件と対策まとめ

自動周回中でも、検非違使は普通に出ます。

ボスマスまで自動で進むので、検非違使が出る状態の合戦場では「出ないように避ける」のは難しく、遭遇したらそのまま自動で戦闘が進みます。

だからこそ、周回前に「そのマップは検非違使前提で回すのか」を決めておくと安心です。

tomoyan
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“出るマップは出る”ので、心構えと戦力準備がいちばん大事です

検非違使の出現条件としてよく知られているのは、同じ合戦場のボスを一定回数倒すと出るようになる、というもの。

いったん出る状態になると基本的に元に戻せないので、その合戦場は今後ずっと「検非違使が来るかも」な場所になります。

しかも強さが部隊の最高レベルに寄るので、育成のつもりで高レベル1振りを入れると、相手も強くなりやすいのが注意点です。

tomoyan
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“最高レベルに合わせて強くなる”ので、混ぜ編成のときほど気をつけたいです

対策は大きく2つ。

ひとつは「検非違使が出ない場所を選ぶ」こと。

イベントマップや、そもそも検非違使が発生しない場所なら安心して自動周回できます。

もうひとつは「検非違使込みで勝てる戦力で回す」こと。

刀装や編成を検非違使前提にして、重傷・疲労停止をONにしておけば事故が減ります。

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“避けるか、受けて立つか”を先に決めると、周回中のストレスが減ります

それと、どうしてもそのマップで自動周回したいけど検非違使はちょっと…というときは、検非違使の出現を一時的に抑える便利道具を使う方法もあります。

効果が切れたら元に戻るので、“抑えられている間だけ周回する”と割り切ると使いやすいです。

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“期間限定で抑えて、その間に稼ぐ”という使い方が相性いいです

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自動周回の完了通知は来る?見逃さないためのチェック方法

自動周回が終わったのに気づかず、しばらく止まったまま…は避けたいですよね。

スマホアプリ版には、自動行軍/自動周回が完了したときに知らせてくれる通知(バイブなど)が用意されていて、ON/OFFを切り替えられます。

端末によって反応は差があるので、最初に一度試しておくと安心です。

tomoyan
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“通知をONにしておくだけ”で、止まってた…が減りやすいです

止まるパターンはいくつかあります。

設定回数を走り切った、1時間前後の確認で止まった、日付更新(毎日5時)でタイトルに戻った、重傷・疲労で停止した、敗北や強制帰城になった…など。

つまり「止まった=失敗」ではなく、仕様通り止まっているだけのことも多いんです。

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“止まる理由はいろいろ”なので、メッセージを見ればだいたい状況は分かります

見逃さないコツは、スマホなら通知をON+ときどき画面チェック。

PCなら、同じように「自動周回中」の表示が残っているか、停止メッセージが出ていないかを見るのが早いです。

長時間の別作業をする日ほど、「1時間に一度見る」くらいの感覚がちょうどいいですよ。

tomoyan
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“1時間に一度だけ確認”でも、止まりっぱなしを防げてラクです

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刀剣乱舞の自動周回を上手に使って無理なくレベリングしよう

刀剣乱舞の自動周回は、公式の機能で、対応マップなら周回の手間を大きく減らしてくれます。

ポイントは、安全設定を残すこと1時間ごとの確認が入る前提で運用すること、そして気力と誉の偏りを意識した編成にすること

検非違使が絡むマップは「避ける/戦う」を決めておくと、気持ちがぐっとラクになります。

tomoyan
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“安全設定ON+たまに確認+誉が散る編成”の3つが揃うと、自動周回はかなり快適です

忙しい日でも、少しの工夫で周回は進みます。

無理なく続けられる形を作って、レベリングも素材集めも、気楽に積み上げていきましょう。

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